子供の日焼け止めで一緒に紫外線対策

子供が生まれて自分の美容にかける時間が無くなり、日焼け止めもさぼっている時期が多くありました。

でも30代も後半になると、シミやそばかすも気になってきます。

そこで、出かけるときにいつも手元にあるので、子供に日焼け止めを塗るときに自分も同じものを一緒に塗るようにしています。

また、教育もかねて帽子をかぶったり、子供と同じ対策をして出かけることにしています。

もともと肌が弱いので日焼けをするのも控えないといけないですが、日焼け止めもものによっては肌が赤くなったりすることもあり、意外と子供用のものだと肌にも優しく紫外線対策もできるので重宝しています。

もうひとつ対策として、保湿をしっかりするようにしています。

保湿についても市販の保湿剤を使わず、皮膚科でもらうクリームを顔も身体も併用して使用しています。

保湿効果が高く、血行も促進してくれるため、目元のクマが気になっていましたが、このクリームを塗ることで少しづつ改善してきました。

お金をかけず、時間や労力もかけずに手間なく紫外線・シミ対策をする事にこだわった結果、子供のケアに合わせての対策と皮膚科での処方をうまく活用する方法に行きつきました。

この方法でだいぶ気楽にお肌対策できるようになったのでお勧めです。

外に出る時は完全防備!日焼け止めは使い分け

私は小さい頃レジャーが大好きで、夏休みは毎日プールに通う、外での遊びなんて直射日光でへっちゃらという感じでした。

しかし、いざお年頃になると冬になっても戻らない(地黒ではありません)日に焼けている自分の肌が嫌で仕方なくなりました。

それからは、日焼け止めにもこだわり、外に出る時は暑くても、蒸れても長袖というように完全防備をするようになりました。

現在、日焼け止めはスプレータイプ、ジェルのような塗るタイプを日常用に低い値のもの、レジャー用に少し高値のもの、肌タイプに合わせた日焼け止め、脱毛サロン専売のものと合計5種類ほど持参しています。

最近はシートタイプの日焼け止めもあるようで用途に合わせて購入してみようかとも考えています。

このように、出掛ける先や目的によって使い分けることで肌への負担やうっかり焼けてしまったということも軽減できるのではないかと思っています。

衣類で防備をすることに関しては、必ずUVカットを着用し、つばが広めの防止もかぶり、UVカット傘を常備という風な感じです。

他人から見るとやりすぎではないかと思われるかもしれないぐらいですが、美白が世に好かれる現代である以上続けるしかありません。

もちろん化粧水は美白タイプです。

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