年齢を増すごとに紫外線対策は重要である

私は、子どもの頃、普通に夏になると半袖に短パンで、元気に外で遊んでいましたが、20代後半になると、腕や足を出して歩く事が無くなりました。

その理由として、紫外線に対して意識する様になったからです。

一言で言えば、日に焼けにより、腕や足に軽いシミが出始めて来たからです。

その体験があったので、紫外線に対して意識する様になりました。

その事があってから、いろんな対処方法を考えました。

出掛ける時には、サングラスをかけたり、日焼け止めクリーム、日傘をして出掛けています。

しかし、あまり意識していると周りの人からは、マダムっぽく観られ、時には軽く笑われたり苦い思いした経験があります。

だから、なるべく出掛ける時は少し控えめに行く様にしています。

今は、日焼け止めクリームは腕と顔に薄く塗る程度にして、薄手の長袖に長めのズボンを履いて出掛けています。

もちろん日傘は手放せません。

日が強い日には、用事が無い限り、極力外に出ない事が一番です。

家の中でも、レースのカーテンを遮光用に変えて、直接太陽の光を差し込まないように工夫しています。

後、食べ物で取り入れているのは、果物や葉物野菜を積極的に取る事です。

年を重ねるごとに身体の不調など色々出てくるので、今からしっかりと体質管理をしていきたいです。

油断禁物シミ対策

シミ知らず?なんて数年間思っていましたが、そんなことは大間違い。

いつもより明るいところでお化粧をしていたら、頬に薄いシミのようなものを発見しました。

ショックが隠しきれずその日からシミが気になって気になって仕方なかったです。

朝はビタミンサプリを取り始め、ビタミン誘導体という文字に敏感になり、美顔器で週に2.3回ケアを開始しました。

美容液も日中用、夜用があるものに変えました。

すぐに良くはなりませんが、気になりだして半年経過した今は消えているようにも感じてます。

それ以来日焼け止めは、365日かかさず塗っています。

雨でも曇りでもかかさず塗るようにしています。

化粧下地も日焼け止め効果があるものに変え、出来るだけ陽をカットするように心がけてます。

肌の露出など気にもしなかった事を控えめにしたり、夏は当たり前には日傘を持ち歩いてます。

部屋の電気よりも、陽の光は嘘隠さず肌を映し出してくれるので、窓を開け陽の光の下、肌をチェックしたりもしています。

元々肌の色が色白なのでシミができやすいですが、対処は自分次第です!傘を持つことが面倒だったり、夏になると小麦肌が可愛く見えたりもしますが、今ではシミが出来ることの方がこわいです。

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